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新着情報

教員公募情報

2019年 1月27日

教員公募情報(同志社大学文学部英文学科)を掲載しました。

関西言語学会 (KLS )第44回大会研究発表募集

2019年 1月17日

関西言語学会 (KLS )第44回大会研究発表募集 

 

関西言語学会第 44 回大会を下記のように開催いたします.

 

対象言語,分野,理論的枠組みなどを問わず,さまざまな方面からの研究発表の申し込みをお待ちしています.発表者は翌年度発行の KLS Selected Papers に投稿することかできます.皆様ふるってご応募下さい.

関西言語学会会長

龍城 正明

2019年1月17日

 

 

日程:   2019年7月13日(土)・14日(日)

会場:   関西大学 千里山キャンパス

 

研究発表応募要領

・発表要旨の送付方法はメール添付のみですので,ご注意下さい.

 

1.  1件につき、発表時間25分,質疑応答10分です.

 

2.  発表要旨は, A4判用紙に以下の要領でおまとめください。

  • 日本語2,000字以内 (11ポイント以上)
  • 英語800 words(11ポイント以上)
  • 参考文献は別紙(A4一枚で)。
  • なお、発表言語は日本語、もしくは英語。
  • アブストラクト使用言語を発表で使用すること。

冒頭にはタイトルだけを書き,氏名や所属は書かないで下さい.以上のPDFファイルに発表者名をローマ字表記したファイル名(例:tatsuki.pdf)をつけ,添付ファイルとして学会事務局(submission@kls-linguist.com)宛に送って下さい.その際,メールの件名は「KLS44応募」として下さい.

3.  メール本文には以下を書いて下さい.

(1) 発表タイトル

(2) 氏名(ふりがな)

(3) 所属(大学院生は「○○大学大学院生」とする.)

(4) 住所・連絡先(メールアドレス・電話番号)

(5) 分野(以下の(A)〜(J)から選んで下さい.複数選択可.)

(A)統語論,(B)意味論・語用論,(C)音声学・音韻論・形態論,(D)認知言語学,

(E)機能言語学,(F)社会言語学,(G)心理言語学,(H)歴史・比較言語学,(I)日本語学,

(J)その他

 

4.  同じ内容の発表を他の学会と重複して応募することはお控え下さい.学会ホームページ(https://kls-linguist.com/)の「重複発表禁止に関して」もご覧下さい.

 

5.  発表時には会員登録を済ませていることが必要です.共同発表も全員が会員であることが必要です.

 

6.  締切: 2019 年 2 月 28   日(木)必着

 

7.  照会先: 関西言語学会事務局 submission@kls-linguist.com

 

 

ワークショップ応募要領

・例年,大会第一日目の午前は,会員の皆様に自主的に行っていただくワークショップに割り当てています.特に大学院生や若手研究者の皆様はふるってご応募下さい.第 44 回大会でワークショップの企画を希望される方は,2019 年 2 月 28 日(木)までに事務局に申し込んで下さい.A4用紙1ページに次の事柄を書き,そのPDFファイルをメールで事務局(submission@kls-linguist.com)宛に送って下さい.

 

(1) ワークショップ題名

(2) 代表者の氏名・所属

(3) 発表者全員の氏名・所属

(4) ワークショップの趣旨・内容

 

以上。

被災者への会費減免措置について

2018年 10月4日

本年の大阪北部地震(2018.6.)及び西日本豪雨(2018.7.)で被害を受けられた会員のみなさま、心よりお見舞い申し上げます。関西言語学会(KLS)では大阪北部地震及び西日本豪雨により被害を受けた会員に対し、2018年度の会費を免除いたします。 大阪北部地震及び西日本豪雨による被害を理由として、 免除を希望される方は、学会事務支局(admin@kls-linguist.com)までメールにてご一報ください。

2018.10.4. KLS 事務局長

教員公募情報

2018年 8月1日

教員公募情報(神戸大学大学院人文学研究科・文学部)を掲載しました。

KLS Proceedingsの改称について

2018年 6月2日

KLS Proceedings は本年度発行の KLS 38をもって発刊を終了し,次号からはKLS XX: Selected Papers from the XXth Meeting of the Kansai Linguistic Society(略称 KLS Selected Papers XX)と改称して新たなスタートを切ることになりました。編集委員会では査読制度の厳密化を進めてきており,KLSの論文集は単なるproceedingsではなく,掲載論文は高い水準を満たした査読付き論文であるということを明確にするための改称です。これに伴い,投稿規程・執筆要項も大幅に見直しました。会員各位のご理解と一層のご支援を賜りますよう,よろしくお願い申し上げます。

2018年5月31日

関西言語学会編集委員会